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登記 方法

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登記 方法に関する基礎知識記事や事例

  • 相続の登記相続の登記

    土地や建物を相続したときには、遺言・遺産分割協議書などをもとに相続登記を行う必要があります。相続税の申告や相続放棄の申し立てと異なり、登記の期限は定められていませんが、相続後に未登記であることが...

  • 資本金変更の登記資本金変更の登記

    資本金の増資・減資を行った場合には、法務局への登記申請が必要です。会社設立の初期段階では株式譲渡制限会社を設置する方が多いですが、例えばこの株式譲渡制限会社で第三者割当増資や株主割当増資などによ...

  • 有限会社の組織変更有限会社の組織変更

    有限会社を株式会社に移行するには、商号を変更するための定款変更と、有限会社解散の登記及び株式会社の設立登記が必要となります。 定款変更は、例えば「○○有限会社」となっている会社の名称を「○○株...

  • 不動産の名義変更(相続登記)不動産の名義変更(相続登記)

    ■相続登記とは 相続登記とは、亡くなった方の名義になっている土地・家・マンションなど不動産の名義を、相続する相続人に変更する手続きをいいます。 相続登記手続きの流れについて以下にご紹介します。 ...

  • 不動産を家族信託する方法とは?不動産を家族信託する方法とは?

    ■家族信託 家族信託は、親などが自身で財産の管理ができなくなった時に備えて、財産管理の権限を家族に与えることをいいます。 この財産は多岐にわたり、預貯金や不動産、株などがあげられます。 信託にお...

  • 遺贈の登記遺贈の登記

    遺贈とは、遺言による財産の贈与のことをいい、財産を与える相手方の同意を得ないで行うことができるのが特徴です。基本的には、遺言書を登記原因を証明する書類として添付し、そのほかに戸籍謄本や固定資産税...

  • 会社以外の法人の登記会社以外の法人の登記

    一般社団法人やNPO法人など、会社以外の形態をとる法人であっても法人登記が必要になります。登記が必要な面では、会社も会社以外の法人も同じですが、組織体制や仕組みが異なるため、登記手続きの添付資料...

司法書士小川淳事務所が提供する基礎知識

  • 会社解散から清算までの手続きの流れ

    会社解散から清算までの...

    以下に、会社を解散してから清算するまでの流れをご紹介します。 〇株主総会を開催する 会社を解散するに...

  • 遺産分割協議書の作成を司法書士に依頼するメリット

    遺産分割協議書の作成を...

    ■遺産分割協議書 被相続人が死亡し、遺書を残していなかった、法定相続とは異なる遺産分割を行う等の場合に...

  • 商号変更の登記

    商号変更の登記

    会社の商号を変更するには、登記申請を行うだけでなく、定款の変更も行う必要があります。定款変更には株主総...

  • 医療法人の設立手続き

    医療法人の設立手続き

    医療法人の設立手続きは非常に複雑です。一般的な法人は設立登記を行えば、とりあえずは法人が設立されますが...

  • 贈与の登記

    贈与の登記

    親族同士で行われることの多い贈与に基づく不動産登記ですが、所有者が変更になる以上は贈与契約書などの書面...

  • 家族信託のメリット

    家族信託のメリット

    家族信託を行うメリットは以下のものがあります。 ・認知症対策に有効 認知症などで判断能力が衰え、成年...

  • 未成年がいる場合の遺産分割

    未成年がいる場合の遺産分割

    民法上、未成年者には単独での法律行為について制限があるため、遺産分割協議に未成年者が参加する場合にも、...

  • 家族信託の手続きを司法書士に依頼するメリット

    家族信託の手続きを司法...

    「士業」と呼ばれる法律専門家の中でも、不動産登記の名義変更手続きを行えるのは司法書士のみです。 また...

  • 遺贈の登記

    遺贈の登記

    遺贈とは、遺言による財産の贈与のことをいい、財産を与える相手方の同意を得ないで行うことができるのが特徴...

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